転職者が『300万人』超えの時代が来ました。

総務省が2017年に発表した労働力調査では、転職者数が前年より8万人増えてついに306万人となり、リーマン・ショック前のピーク(346万人)に向けて着実に増えてきているようです。

『終身雇用』『年功序列』といった日本的経営がなくなってきています。

1つの会社、1つの職場でこれ以上のスキルや人間的成長が望めないと感じ、さらなる自己向上を求めて転職をする人が増加中です。

これまでなら、我慢、辛抱して、ストレスを抱えながらでも勤め続けるのが普通でしたが、これからは変わってきます。

また、人工知能(AI)ロボットが、日本の産業を大きく変革してきています。ふる~い体質の会社は取り残され、どんどんと人は離れていくでしょう。

グロ―バルである外資系企業は、本国以外で主にビジネス展開し発展しています。社員の国籍もばらばらで、ビジネスもその国の文化や手法に合わせています。環境変化にも敏感で着々と準備を進めています。

人生という長い時間軸の中で「働いている時間」の割合は約30%です。長~い時間を仕事場で過ごすわけです。

少々のリスクは覚悟のうえ、変わりゆく社会に順応している外資系企業への転職を考え、あなたの未来ある将来に備えていきませんか!

外資系企業や日系グルーバル企業への転職戦略!

今、日本の企業は、リーマンショック以降なかなか立ち直れない状況がずっと続いていますね!このまま、今の会社にいても給料も伸びない、スキルも確立できない、残業や休日出勤も多く不満だというあなた。ちょっと目線を変えて、外資系企業(+日系でもグローバル企業の海外駐在員など)への転身を目指しあなたの仕事・生活環境を大きく向上させませんか!

外資系企業では、仕事をきっちりこなせば、確実に認められて評価される世界です。ワークスタイルバランスが取れている企業も多く、日本独特のつきあい残業も一般的には存在しません。プライベートも充実しやすい環境です。

私も外資系企業に勤め始めて10年以上経ちます。現在ではアジアの国々を統括する営業/マーケティング部署のマネージャ-となり、日々忙しくも充実した家庭人、会社員生活を送っています。自分のキャリア形成はまだ完成していませんが、目標に向かって正しい道を歩めていることを切実に感じています。

外資系は仕事が大変だ。英語話せないとNGと思っていませんか?外資系企業もいろいろあります。日本に根差した会社で日本人が多く働いているところから駐在員事務所のようなところまで。働き方がスマートなだけで、仕事のボリュームも難易度も日本企業あまり変わりません。リストラするなどのイメージも先行していますが、目指す企業の状況を知れば生き残るのは難しくありません。また、英語などの語学力は必要に応じた勉強で何とかなります。絶対に!

それより今後どんなに頑張っても、昇格や昇給もままならない日本企業より、普通に結果を出せば昇給も取り組みたい仕事にも就きやすい外資系企業であなたの能力を伸ばし、生活向上を目指しましょう。

当サイトでは、外資系企業の事を全く知らず、飛び込んでいった私自身の経験を共有させて頂き、良い外資系企業に転職するコツ、外資系企業で生き残るコツを紹介していきます。

おススメできる転職エージェント(人材紹介会社)!

 Check!

 登録数分、転職サービスはすべて完全無料 
1位 リクルートエージェント  業界NO1転職エージェント
2位 JACリクルートメント   ハイクラスの外資系、グローバルの転職    
3位 DODA            転職サポートが一番充実               

英語の勉強

レベル別の英語の教材です。

 😀  TOEICスコアアップ、会話力向上

オンラインスクールで料金も安く、時間短縮を目指す人
オンライン英会話のEFイングリッシュライブ
ネイティブ講師の英会話レッスンが1回288円~

 😀  TOEICの高得点獲得

通勤時間にスマホで勉強
リクルートのスタディサプリ ENGLISH 無料体験から!

短期間で確実に点数を上げたい人
ライザップがTOEICにコミット!【無料カウンセリング】

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

シェアする

フォローする